国際的な認知と、寄付という大義。企業にとって説明しやすい支援の形を組み立てました。
ご相談の背景
国境をまたぐイベントは、露出の規模が大きい一方で、協賛の意思決定に必要な情報(誰に、どれだけ届くのか。寄付先はどこか。企業名はどう出るのか)が国内案件より読みにくくなります。
BINDERの関わり
- 協賛の対価(露出面、参加枠、寄付の使途報告)を、企業の稟議で説明できる粒度まで具体化
- 国際的な広報テーマ、あるいは社員参加型の社会貢献を求める企業へ個別にご提案
- 協賛枠の設計と、寄付部分の扱いに関する条件調整を支援
結果
[※ 実際の成果をご記入ください。]
※ 守秘義務に配慮し、当事者が特定されないよう、時期・数値・固有名詞は抽象化しています。